投稿者: Medici 当分の間、現場付近には近づかないようにお願いします。 報道等によれば、6月6日午後、パリ中心部のノートルダム寺院前で、男が金づちのような物で複数の警察官に襲いかかったことから、警察官が男に発砲し無害化した事件が発生しました。 現在、現場はパリ警視庁の警察官により封鎖されており、捜査が行われている模様です。当分の間、現場付近には近づかないようにお願いします。 在フランス日本国大使館 出典:外務省海外旅行登録「たびレジ」提供情報を加工して作成 この記事を読んだ人は、他にこんな記事も読んでいます。2月15日、パリ・バスティーユ駅構内において、酸のようなスプレーをかけられた男性が重傷を負う事件が発生した旨報じられています。12月11日、ストラスブール市内rue des Orfevres, rue des Grandes-Arcades, Grand’Rueにて発砲事件発生2月13日、パリのPlace des Fetes駅でメトロ11番線車両内において、硫酸による負傷事案が発生しました。8月23日、トラップ市において、男がナイフを振り回し、少なくとも1人死亡、2人負傷する事件が発生しました。9月9日夜、パリ19区の映画館前において、ナイフによる襲撃で7人が負傷する事件が発生しました。5月24日、リヨン第2区で不審物が爆発し,13人が負傷者しました。9月15日、パリ・シャトレ駅にて任務中の兵士1名がナイフを所持した男に襲われる事件が発生しました。フランスにおける麻しん(ましん、和語:はしか)の発生が増加していますので十分注意してください。3月23日、南仏カルカソンヌ(Carcassone)付近のスーパーで人質立てこもり事件が発生しました。1月14日、マルセイユ市8区路上で拳銃を用いた強盗事件が発生しました。 共有:クリックして Twitter で共有 (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます)クリックして Google+ で共有 (新しいウィンドウで開きます) 関連